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<太陽の塔>黄金の顔の目、40年ぶり点灯 大阪・万博公園(毎日新聞)

 万博記念公園(大阪府吹田市)にある「太陽の塔」の黄金の顔の目玉(直径約2メートル)が27日夜、40年ぶりに点灯を再開した。大阪万博開催40周年記念事業の一環。28日以降も毎日、日没から午後11時まで光らせる。

 塔前広場であったセレモニーで、日本万国博覧会記念機構の中井昭夫理事長と来園者代表の児童らが目玉の点灯スイッチを押した。その後、緑色のレーザー光線が当たった塔前面に「1970年大阪万博」の文字や当時のパビリオンが浮かび、花火が打ち上がると、歓声が沸き起こった。両親に連れられて当時、万博に2回来場した吹田市の会社員の男性(46)は「気付けば40年たっていた。再び、この場所でこの光景を見るとは思わなかった」と話した。

 目玉の投光器は計128個の発光ダイオード(LED)を搭載。太陽の塔は芸術家の岡本太郎さん(1911~96)の作品で、万博開催中は点灯していたが、経費面の理由などでその後は点灯していなかった。【土本匡孝】

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<天気>ようやく春の日差し戻る 静岡など(毎日新聞)

 静岡県東部や神奈川県箱根町などは30日午前、大雪に見舞われた29日から一転して晴天となり、積もった雪が春の日差しを照り返した。

 上空に強い寒気が入った影響で静岡地方気象台は29日、静岡県東部に大雪警報を出し、御殿場市では同日午後5時ごろ、最大17センチの積雪を観測。30日にかけて市内などで100件以上の追突事故が起きた。神奈川県小田原土木事務所によると、箱根町の芦之湯では30日午前6時に氷点下10.6度を記録、今年一番の冷え込みとなった。【山田毅、澤晴夫】

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シー・シェパード 監視船が下関入港 水産庁が調査(毎日新聞)

 南極海での調査捕鯨に加わっていた監視船「第3勇新丸」(742トン)が27日朝、山口県下関市に入港した。反捕鯨団体「シー・シェパード(SS)」の抗議船との接触で左舷船尾に大きくこすれた跡などがみられ、水産庁は乗組員から事情を聴くとともに、損傷状況の調査に入った。

 調査捕鯨船団は第3勇新丸を含め、母船「日新丸」(8044トン)など計5隻。第3勇新丸は反捕鯨団体に対応するため、捕鯨船団初の「妨害予防船」として昨年11月に下関を出港した。監視船「第2昭南丸」(712トン)=既に帰国=と共に約4カ月間、監視活動をした。2月6日、SS抗議船と接触、船尾甲板の手すりが曲がったが、乗組員約20人にけがはない。

 第3勇新丸はSSの妨害行為が落ち着いてきたため一足先に帰国。残り3隻も、4月中に帰国の予定。当初予定していたクロミンク850頭、ナガス50頭の捕獲は妨害のため、達成できなかったという。【尾垣和幸】

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<中日本ボクシング協会>元幹部3800万円横領か(毎日新聞)

 東海、北陸地方のプロボクシングジムが加盟する中日本ボクシング協会(畑中清詞会長)の元幹部で、名古屋市内のボクシングジム会長の男性が協会の運営費を私的に使い込んだとして、協会がジムを除名し、男性を業務上横領容疑で刑事告訴することを検討していることが19日、分かった。協会は22日に開く臨時総会で対応を決める。

 協会関係者によると、元幹部は03年ごろに協会事務局長に就任。運営費の支出規模が就任前に比べて著しく大きくなったのを協会側が不審に思い、今年2月上旬に協会員の一人が経理担当者に依頼して会計を調べ直したところ、約3800万円の使途不明金が判明した。

 中日本協会は2月中旬に元幹部から事情聴取。元幹部は使い込みを大筋で認めた上でてん末書を提出した。このため協会は2月末に開いた臨時総会で、元幹部が会長を務めるジムを除名し、所属選手十数人を協会預かりとした。元幹部は除名に合わせて事務局長を辞めた。

 畑中会長は「驚いた。怒りはあるが、まず協会にお金を戻してほしい。(元幹部が)戻す意思はあると言っているので、弁護士とも相談しながら対応を検討する」と話した。

 中日本協会には32ジムが加盟。協会の運営費は各ジムの協会への加盟金(原則1000万円)や会費(1ジム月1万円)で賄われており、年間の運営費は約400万円。元幹部のジムからは世界、日本などの王者は出ていない。

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青森沖の刺し網漁で転落?父子捜索打ち切り(読売新聞)

 青森県大間町の大間崎沖で19日、刺し網漁船「第十一喜保丸」に乗っていた大久保龍夫さん(43)と父の公彦さん(74)が海に転落したとみられる事故で、青森海上保安部は21日も捜索を実施したが見つからず、同日で捜索を打ち切った。

 東通村沖合の津軽海峡まで範囲を広げたが、手がかりは見つからなかった。

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